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千葉NT店 ◆成人、ジュニア 入会のご案内◆

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~ご存知ですか?運動の効果!~

◇骨密度の向上を目指す◇ 

 カルシウムの摂取+適度な運動負荷(適度な重り)で運動して

 骨が撓ませることが大切です。

 

◇疲れにくいカラダを作る◇ 

 適度な運動を続けることにより、筋肉アップ、心肺機能の向上が

 見込まれます。日中に十分な運動をしないと、脳に「睡眠物質」が

 たまらないとも言われており、睡眠物質が少ないと深く眠れなくなるので、

 疲労回復が不十分になります。

 

◇肩こり解消◇ 

肩こりは、頭や腕を支える首・肩周りの筋肉の硬直による血行不良、

または疲労物質の蓄積によって発症すると言われています。

痛みがあるからといって運動を控えると、さらに筋肉が硬くなり老廃物が

溜まりやすくなるといわれています。 ストレッチや適度な運動をする

ことにより血行を促進させ解消が見込まれます。

 

◇ダイエット、その他 ◇

詳しくは、是非ご来館ください。 ※見学でもOK

 

 

ジュニアスクールをご希望の方◆

 スイミング、テニス、体操、空手、ヒップホップ、クラシックバレエ、サッカー

人間の成長期には、たくさんの刺激を与える事が必要と言われています。

興味がわいてから始めることも良いとは思いますが、時間は待ってはくれません。

~ゴールデンエイジを見逃さないように!~

ゴールデンエイジとは、子供の身体能力、運動能力が著しく発達する時期のことです。

具体的には5~12歳(年長~小学6年生)の期間です。体の動かし方、動作、技術を短時間で覚えることができる、

一生に一度だけの貴重な年代をゴールデンエイジと呼ばれています。

成長が早い時期の5歳と12歳では身体的違いが大きいので、ゴールデンエイジを「プレ・ゴールデンエイジ(5~9歳)」と

「ゴールデンエイジ(10~12歳)」で考えられます。

プレ・ゴールデンエイジ(5~9歳)の特徴は「神経系の発達」

下図は「スキャモンの発育曲線」です。どの年代にどんな能力が発達するのかをグラフ化したものです。このグラフを見ると、

子どもの神経は5~6歳まで急激に発達し、大人の80%にまで達していることが分かります。

12歳では神経系の発達はほぼ100%で大人と同じ。つまり、みなさんの今の運動神経も10~12歳の時につくられたものです。
この時期にさまざまな動作を経験することで、脳が刺激され、運動神経も発達していくと考えられています。

 

(参照:白石豊他「どの子ものびる運動神経」かもがわ出版)

ゴールデンエイジ(10~12歳)の特徴は「即座の習得」

「即座の習得」とは見よう見まねですぐできてしまうことです。
ゴールデンエイジ期の子供は、初めてチャレンジする動作でも、手本を見ただけでできてしまうことがあります。

大人は、動く前に動作を理性で理解し分析しようとします。
「足の位置は・・・」「ひじは・・・」「タイミングは・・・」など、まず考えてから動きます。
これに対して子供は、パッと見た直感だけで動きのコツをつかみ、その動作を習得してしまいます。

 

この資料のようにお子様の成長期にさまざまな刺激が必要であることが感じ取れると思います。

みなさんは刺激に何を選びますか?

各クラス1日体験も行っておますので、お気軽にお電話ください。お待ちしております。

 ※キャンセル待ちのクラスもあります。予めご了承ください。